2013年5月24日金曜日
2013年4月1日月曜日
2013年3月10日日曜日
2013年2月25日月曜日
2013年1月5日土曜日
2012年12月18日火曜日
先日京都大阪
先日、秋深まる京都と大阪へ行きました。
京都の植物園の温室が快適な空間でした。
砂漠の植物のキソウテンガイという植物がくたびれた感じがして印象深いです。
小山登美男ギャラリー京都とタカイシイギャラリー京都へ。
国立国際美術館で宮永愛子さんの個展を観ました。(ギャラリーツアー付)
宮永さんの作品は消えてなくなるということで、コピーペースト全盛の時代に消えてしまう作品、というのは強いです。
カーテンも重さを感じない美しさでした。
その後ローマ映画祭帰りの映画監督・大力拓哉監督と三浦崇監督とお話する機会がありました。豪華な話が聞けました。
京都の植物園の温室が快適な空間でした。
砂漠の植物のキソウテンガイという植物がくたびれた感じがして印象深いです。
小山登美男ギャラリー京都とタカイシイギャラリー京都へ。
国立国際美術館で宮永愛子さんの個展を観ました。(ギャラリーツアー付)
宮永さんの作品は消えてなくなるということで、コピーペースト全盛の時代に消えてしまう作品、というのは強いです。
カーテンも重さを感じない美しさでした。
その後ローマ映画祭帰りの映画監督・大力拓哉監督と三浦崇監督とお話する機会がありました。豪華な話が聞けました。
2012年12月10日月曜日
2012年11月24日土曜日
2012年11月2日金曜日
作品上映@よなご映像フェスティバル2012
私の作品が11月4日(日)によなご映像フェスティバル2012 一般公募部門にて上映されます。
『ぐにゅぐにゅぐにゅ歩く』(2012年10分)という作品です。
日時:11月4日(日)13時~
場所:米子市文化ホール
URL :http://yonagoeizofestival.org/schedule/3rdday/#pick3
『ぐにゅぐにゅぐにゅ歩く』(2012年10分)という作品です。
日時:11月4日(日)13時~
場所:米子市文化ホール
URL :http://yonagoeizofestival.org/schedule/3rdday/#pick3
2012年10月31日水曜日
散歩および日本の70年代
先日、『日本の70年代 1968-1982』を観に埼玉近代美術館へ。
ポスターや雑誌の版下と出来上がった物を見比べてしまいます。
その後、榎本了壱さん、萩原朔美さん、山崎博さんのスペシャルトークを聞きました。
面白かったです。
ポスターや雑誌の版下と出来上がった物を見比べてしまいます。
その後、榎本了壱さん、萩原朔美さん、山崎博さんのスペシャルトークを聞きました。
面白かったです。
2012年10月9日火曜日
映画鑑賞@シネパトス銀座
先日、シネパトス銀座にて『赫い髪の女』(1979年 日活 神代辰巳監督)と『おんなの細道 濡れた海峡』(1980年 日活 武田一成監督)を観ました。
『赫い髪の女』の呉服屋のシーンと飲み屋のサバサバしたシーンと言葉づかいが面白かったです。
『おんなの細道 濡れた海峡』の飲み屋で歯を肴に一杯やるシーンと、バスから女性が降りるシーンと、しびんにオシッコを入れ合うシーンが面白かったです。全編に漂う、主人公のどこか他人事のような淡々としたテンポが好きです。
『赫い髪の女』の呉服屋のシーンと飲み屋のサバサバしたシーンと言葉づかいが面白かったです。
『おんなの細道 濡れた海峡』の飲み屋で歯を肴に一杯やるシーンと、バスから女性が降りるシーンと、しびんにオシッコを入れ合うシーンが面白かったです。全編に漂う、主人公のどこか他人事のような淡々としたテンポが好きです。
2012年10月2日火曜日
じゅうがつ 映画鑑賞
昨日から10月です。
先日、『別離』を観ました。
日々の生活をそつなくこなすことがどれだけ大変かがわかる映画でした。
小口容子監督の3本立てを観ました。
安定、定型とは無縁の作品で、面白かったです。
隅田川上映会へ行きました。
屋外で映画を観るのは、初めてでした。
夜風が気持ちよく、面白かったです。
『これは映画ではない』を観ました。
外の音と、ゆるやかに後半へ向かう独特のテンポが好きです。
先日、『別離』を観ました。
日々の生活をそつなくこなすことがどれだけ大変かがわかる映画でした。
小口容子監督の3本立てを観ました。
安定、定型とは無縁の作品で、面白かったです。
隅田川上映会へ行きました。
屋外で映画を観るのは、初めてでした。
夜風が気持ちよく、面白かったです。
『これは映画ではない』を観ました。
外の音と、ゆるやかに後半へ向かう独特のテンポが好きです。
2012年9月1日土曜日
映画鑑賞原色バイバイ@三軒茶屋
先日、三軒茶屋映像カーニバルで『背景扇千景様』、『俺の流刑地』、『フジカシングルデート』、翌日『原色バイバイ』(全て村上賢司監督)を鑑賞しました。
『フジカシングルデート』に201系の車両が写っており、8ミリのルックとオレンジがいい具合でした。
『原色バイバイ』は1995年の作品。8ミリのオリジナル上映でした。
窓ガラスを割ったり、レンズをなめたりするシーンが好きです。
『フジカシングルデート』に201系の車両が写っており、8ミリのルックとオレンジがいい具合でした。
『原色バイバイ』は1995年の作品。8ミリのオリジナル上映でした。
窓ガラスを割ったり、レンズをなめたりするシーンが好きです。
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